コネコのいたずら(1)
単話
作家:BOOLE
28ページ
『最後の一線だけは…』
俺は毎日、問題児ギャル・コネコへの指導に頭を悩ませていた。
しかもコネコの肉感的な身体にイライラとムラムラが限界に!
欲望に耐えかね、風俗店を訪れた俺の前に現れたのは…コネコ!?
教師として、風俗店にいるという決定的な「弱み」を握られた俺は
コネコにある条件を提案される…’
俺は毎日、問題児ギャル・コネコへの指導に頭を悩ませていた。
しかもコネコの肉感的な身体にイライラとムラムラが限界に!
欲望に耐えかね、風俗店を訪れた俺の前に現れたのは…コネコ!?
教師として、風俗店にいるという決定的な「弱み」を握られた俺は
コネコにある条件を提案される…
