こう見えて生えてます。(5)

単話

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『生殖につながる行為なんてただの交尾よ
そんなの虫や動物と一緒
真のセックスは女の子同士でしかできないんだよ』


私の自慢の幼馴染 鳴美ゆいか
他の生徒にも人気の女の子
前回、ゆいか に後輩の真宮が急接近したことで、真宮はいじめの標的になってしまう…
トイレでバケツの水をかけられ途方に暮れていた真宮
そこにジャージ姿の赤月が声をかける


一方、ゆいか は彼女の’秘密’を知る手紙の人物に、視聴覚室に再び呼び出されていた…
そして、更なる辱めを受けるのだ…


「それ」の秘密を知っているのは私だけ
ゆいか を満たすのも私だけ

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